働く女性の健康をサポート。神楽坂の整体&フットケア専門院

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ペディスマイル 森崎幸代の症例ブログ

2019年3月11日

指間の魚の目、時間はかかるけどよくなります

足の小指と薬指の間、小指側にできる魚の目は

・痛みが強い

・治りにくい

・施術しにくい

魚の目ができる箇所のなかでも厄介な場所のひとつです。

 

指の間の魚の目の原因は・・・

指の骨の関節部分は少し幅があるので小指と薬指の関節面がちょうど当たってしまう位置にあると、骨同士がぶつかり合いその皮下組織を守ろうと皮膚が固く角質化してしまうのです。

 

先の尖ったパンプスに足の先端をギュッと縮こませて履いている女性は要注意です。

 

指が当たらないようにすること

ピッタリ重なる部分を少しでもずらせばよいので、策としては

・5本指ソックス、5本指ストッキングを着用

・パンプスは控える、運動靴にする

・朝晩のセルフケア

・定期的に来店

 

 

とにかく根気よく続けてゆけばだんだん魚の目の消失して痛みもなくなり、きれいな皮膚が蘇ってきます。

 

習慣を変えることはなかなか大変なことですが、変えたほうが効率がよく足が快適になるのであれば、変化がそのまま習慣化してゆくことは目に見えてますよね。

 

また、、、

・快適に歩く自分を想像する

・魚の目がなくなったらどんなパンプスを買おうか靴屋さん巡りをする(まだ買わないけど(^^)

 

楽しいことを思い浮かべてください。

時間はかかるけど必ずよくなりますから。

私と一緒に、あきらめずに根気よくケアしてゆきましょう。

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