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ペディスマイル 森崎幸代の症例ブログ

2015年7月4日

魚の目の芯をくり抜く

うおのめこのように魚の目の芯をキレイにくり抜くと 気持ちが良いものです。

 

 皮膚の一部がくさび状になって 硬い皮膚となりどんどん皮膚の内側にはいりこんでい魚の目。

 

  神経叢に触れるほど硬くなり深くなると 歩くたびに足に響くような痛みがあります。  

 

厚くタコに覆われた魚の目は時間がかかりますが 上記の写真は魚の目だけがむき出しになったケースです。  

 

①魚の目の縁を器具でツンツン境目を作る

②もう少し深くえぐるとカパッとフタがあいたような・・・

③ポロンと芯が取れました。 ④取れた芯のまわり、硬くなった皮膚の部分をマシーンで削ります。

芯の奥がややピンク色になるところまで(皮膚が薄くなるところまで)  

 

 

あとは毎日のオイルケアをしていただきます。   痛みを避けるように歩いていると足裏のバランスが崩れてゆきます。 魚の目は早めのケアをオススメします。

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